1. HOME
  2. 売買物件検索/一覧

売買物件検索

物件タイプ
エリア
間取り
価格
築年

検索結果一覧

並べ替え: [間取り順( )] [価格順( )] [所在地順( )] [築年順( )]

外観 間取 価格
(管理費等)
所在地 交通 築年 おすすめポイント 詳細
5,800万円
山口市泉都町3番5(地番1124番22) 昭和
33年
こちらは、岸信介 元総理大臣のお茶室となります(現在は第三者所有です)。こちらの建物は、数寄屋師・笛吹嘉一郎氏が、岸信介元総理の好みに応じ、創意と技を注ぎ込んだ貴重な作品となります。昭和33年頃に東京の岸邸にて完成し、昭和47年に現在の山口市泉都町へ移築したそうです。日本の伝統文化のお茶については全くの素人ですが、門をくぐった瞬間、威厳や品が漂い、日本文化の詫び・寂びを肌で感じ、岸信介元総理が愛したお茶室だったのだろうなと感じました。また、著名人の方々もこちらの建物でお茶を楽しまれたのかも知れません。そして、岸信介元総理の孫として、安倍晋三元総理が孫にあたることをご存じの方も多いと思います。 近くには、山口市中央公園、山口市立図書館、スターバックスコーヒー、NHK山口放送局、山口ケーブルビジョンなどがあり、反対側は湯田温泉中心街の方面となり、この辺りの雰囲気はなんとなくお洒落な街並みのような気がします。また、夜の山口市中央公園のライトアップされた照明も綺麗だと思います。こちらの建物を、宿泊施設、カフェやレストランなどへご利用になられても面白いかも知れませんね。万一、記載内容に誤り等がありましたらご了承下さい。

詳細

3LDK 930万円
山口市小郡下郷2704-6(東津) 平成
4年
昔話ですが、この辺りは、”ふしの川”の下流の"港"として、山口、美祢、小郡などで作られたお米がこの周辺に集められ、その集められた沢山のお米を大きな千石船に積込み、大阪方面へ運んでいたそうです。当時はかなりの賑わいがあり、本物件に沿った街道も主要な道で、人々の往来が多かったと思います。余談ですが、この辺りは通称“東津”と言われ、その“津”というのは、港や船着き場などを意味しているそうです。この辺りに、港や船着き場があったことから”東津”という名前が由来しているのかも知れません。また、人気ケーブルテレビ放映番組”山陽DO?”でお馴染み、久保田修治様による山口市小郡下郷東津の歴史について、”往還道をあるいて見た”の”石州街道(山陰道)編”にて取上げられております。是非、下にあるYOU TUBEをチェックしてみて下さい。 こちらのお家の2階から眺める”ふしの川”と”対岸の山林のみどり”の景色は素晴らしいと思います。夏の時期に開催される“ふしの夏まつり”のふしの川の対岸から打上がる花火は、特等席かも知れません。まさに、リバーフロントの醍醐味を兼備えた物件のような気がします。建物の基礎は、高床式基礎となり、設備のメンテナンスが比較的しやすいと思います。万一、記載内容に誤り等がある場合はご了承下さい。

詳細

3LDK 1,000万円
山口市阿知須4488番地13、4483番地5 JR宇部線 阿知須駅まで 平成
9年
ショッピングモールあじすサンパークと、商業施設が集中するエリア(トライアル東岐波店/ミスターマックス宇部店/ザビッグ東岐波店/ナフコ阿知須店/ヤマダデンキ宇部北店等)のおおよそ中間位に位置しています(但し、本物件は国道19号線から反対側の位置となります)。個人的な感覚としては、近くに商業施設が集中している便利な場所だと思います。また、前面道路も6m程度の幅員があります。

詳細

3LDK+U+W 2,500万円
山口市小郡上郷1714番地13 JR山口線 仁保津駅まで徒歩2分 平成
19年
玄関扉を開けるとトップライト(天窓)から優しい自然光が差込み、屋根の勾配に合わせた東西の大きな窓から自然光を感じ、屋根の勾配に合わせた勾配天井により開放的なリビングが広がります。ストレスのない動線から生まれる快適な空間、嬉しいユーテリティルーム(家事室)、年間を通しての快適な空間、陰影が美しいスタイリッシュなルイスポールセン社のメイン照明が出迎え、間接照明の柔らかな明かりに優しく包みこまれた北欧デンマークハウスです。セカンドハウス的な使用となりお部屋の中は使用感があまりなく綺麗な状態です。万一、記載内容につきまして誤りや大げさな内容等がありましたらご了承下さい。

詳細